
なお2009年度の合格実績はインターネット動画授業無しの月謝パターン2が主です。
【合格最高点とは?】
10万人の受験生の中で上位90名だけが適用される早稲田の奨学金制度です。
一般入試で合格者の中でも高得点を取得すると授業料免除の待遇が受けられるのです。

伊田 恵(仮名)さん
| 合格校 | 早稲田大学法学部 慶應義塾大学法学部 |
| 受験校 | 早稲田大学法学部 慶應義塾大学法学部 |
| 開始時期 | 4月仮入会 5月本入会 |
| 開始学力 | 河合塾主催全統 偏差値 57 代ゼミハイレベル模試 52 |
伊田さんはいつ入会されましたか?
高3になってすぐです。
何がきっかけで当社を知りましたか?
最初入会するまで躊躇することはありましたか?
本屋で松原さんの本を知って読んでみて凄く納得できる部分があったので。
ただやはり通信ということで不安はありました。
予備校に通う予定をやめてまでする価値があるのか躊躇しました。
決め手はなんでしたか?
お試しコースがあったことです。
実際受講されてどうでしたか?
これまでの勉強方法、生活の仕方を反省することが出来ました。
いかに無駄な勉強をしていたのか、そして間違った勉強をしていたのかに気づけました。
スランプはなかったですか?
逆に好調ということが受験まで一回もなかったのでずっとスランプみたいなものでした。(笑)
成績の推移はどうでしたか?
弊社の一番良いところどこでしたか?
受験戦略だと思います。自分にあったプランは予想以上に効果的でした。
あと過去問の添削指導をQA(※)で受けられた安心感は大きかったです。
メールでもここまで緻密に分かるのは期待以上でした。質問内容を書くうちに自分の疑問点がより明確になるのも要因だと思います。
※メールで好きなときに、解説で理解できないところを質問できるサービス。
写メールやアニメーション動画を駆使して説明します。
弊社の悪いところは何でしたか?
QAの回答が遅いときはもう少し早くしてほしいと思いました。出来れば1時間ぐらいで。
辛かったことは何ですか?
不安で寝れなかったことです。ほぼ毎日夜中にロジックにメールしました。
楽しかったことは何ですか?
苦手な英文読解が読めた瞬間は最高に楽しかったです。
最後に今後の夢をお聞かせ下さい。
アナウンサーになりたいと思っています。

小峰 美香さん
| 合格校 | 慶應義塾大学法学部 中央大学法学部 青山学院大学法学部 |
| 受験校 | 慶應義塾大学法学部 中央大学法学部 青山学院大学法学部 明治大学法学部 |
| 開始時期 | 5月本入会 |
| 開始学力 | 偏差値43の高校で評定平均2.6(模試は入会前までに一度も受けたことが無い) |
小峰さんはいつ入会されましたか?
高校を卒業して2ヶ月たった頃です。
何がきっかけで当社を知りましたか?
最初入会するまで躊躇することはありましたか?
一度社会に出て、自分の無知さを悟り大学に行きたい気持ちが芽生えたからです。
友人から聞き入会しました。本に感銘を受けていたので躊躇することはありません。
決め手はなんでしたか?
働きながらでも出来るスタイルだったことです。
実際受講されてどうでしたか?
人生の中で初めて自発的に学習したのですが、こうもスムーズに勉強できる自分に驚きました。
スランプはなかったですか?
途中途中の模試では結果はほとんど出ませんでしたが、
理解できる内容が増えていく実感が強くスランプを感じたことはありません。
成績の推移はどうでしたか?
なかなか偏差値が上がることはありませんでしたが最後に受けた慶大法オープンではA判定になりました。
弊社の一番良いところどこでしたか?
メンタルな悩みに真摯に向き合ってくれることです。
これでモチベーションが安定するので学習プランをこなすことが出来ると思います。
学習プランが緻密で的確なところは言わずもがなです。
弊社の悪いところは何でしたか?
学習プランが3日前に届いて慌てて参考書を手配するときがあったので、そこは改めていただくとなお良いかと思います。
辛かったことは何ですか?
自信の無さから来る無気力状態に陥ったときでした。
メンタルフォローがなければ何回も挫折していたと思います。
楽しかったことは何ですか?
小さいなことでも初めて理解できたときです。
最後に今後の夢をお聞かせ下さい。
社会的弱者を助ける弁護士になりたいです。

板坂 未夢さん
| 合格校 | 早稲田大学商学部 法政大学法学部 立教大学法学部 |
| 受験校 | 早稲田大学政治経済学部・商学部 法政大学法学部 立教大学法学部 |
| 開始時期 | 2009年1月入会 |
| 開始学力 | 2008年12月14日発行センタープレ模試英語偏差値55.6 |
指導を受ける決め手はなんでしたか?
父のすすめ。
※お父様のブログはこちら
実際受講されてどうでしたか?
学習の仕方の指針が立ちました。
スランプはなかったですか?
英長文が読めない時期が年末続いていました
成績の推移はどうでしたか?
最後の1ヶ月に受講したので、成績の推移がみられる模試などがありませんでした^_^;
※2008年12月14日発行 センタープレ模試英語偏差値55.6
弊社の一番良いところどこでしたか?
よかった点は、素人の自分では逆に避けていたはずの参考書を教えていただけたことです。
やっぱり自分では、よく売れていたり、本屋で宣伝されているものという基準で選んでいました。
また学習の仕方を教えてくださったので、淡々と解くのではなくて、意識した学習ができるようのなった事もすごくよかったと思います!
弊社の悪いところは何でしたか?
とくにありません。
辛かったことは何ですか?
勉強を長期間にわたってしたことが人生で初めてだったので辛かったですが、
私は受験中も地元の受験生でない友達と、おもいっきり遊ぶことで集中力を保っていたので
ストレスも発散でき周りが言うほど辛くありませんでした。
あまりいい意見じゃないのですみません↓
楽しかったことは何ですか?
地元の友達と遊ぶことです★あと学校の友達と受験後の予定をたてることです(^^)
今後の夢をお聞かせ下さい。
2年生でイギリスに留学して、英語を習得してメディア関係の仕事をしたいです!
受験生へのアドバイスをお願いします。
受験生には、まず早めに志望校を決めることをお勧めします。
目標を定めることで自然と日々の意識が高まると思います。
また、私はダンスや遊びやいろいろなことから夏まではまったく受験勉強をしていなかったので最後の追い込みの時期に「もっと早く始めればよかった」と何度も思いました。
難関校をねらう方は、最悪2年生の年明けからは受験モードに入ったほうがいいと思います(^^;)
具体的には単語は2年生のうちに完成させておいてください★
後でもっとしないといけない事がたくさんある時に足手まといになると思います。
▼2007年

井田 歩さん
| 早稲田大学 社会科学部合格 長崎大学経済学部合格 | |
| 開始時期 | 7月 |
| 開始学力 | 河合塾主催全統 偏差値 47 |
コメント
入会して今までの勉強方法、生活の仕方を再確認し、反省することが出来ました。
特に私は今まで勉強に追われ、精神的に余裕がなくなってしまい勉強が捗らなくなるという悪循環に陥ってしまう事がよくあったのでメンタル面のサポートは心強かったです。
的確、詳細な勉強計画を提示してもらえたことは学校という枠がなく毎日規則正しい生活を送れていなかった私には安心して毎日のノルマをこなしていけました。
ただ、受け身にならず自身にあった勉強方法、参考書を吟味して要求があった場合、すぐ相談することはもちろん大切です。
最終的に合格を勝ち取るのは自分であり、サポートに頼りすぎてはいけません。
これから入会する方は自身の目標を明確に伝え自身もモチベーションを維持するために積極的に松原先生に相談し、利用する位の気持ちで受験勉強を乗り切ってください。
合格への強い気持ちには必ずそれ以上の力強いサポートをしてもらえます!!

藤木 裕也(早大)
| 開始学年 | 高2 |
| 開始時期 | 秋ごろ |
| 開始学力 | 偏差値 45近辺 |
| 心理特性 | 分析的 クール |
| 指導中 | 淡々とこなす |
藤木さんはいつ入会されましたか?
高2の秋、11月頃だったと思います。
学校で受けた模試の結果があまりにひどくて落胆していたころなので。
何がきっかけで当社を知りましたか?
部活の先輩に相談したら、"これ良いから試してみ"って言われて。
そこから資料を読んで、ためしにやってみるかと。
資料請求するまでに、Z会と進研ゼミも見てみて一番自分に合いそうだと思って決めました。
決め手はなんでしたか?
部活に打ち込んでいたので勉強の仕方とか参考書のことが分からない状態でした。
Z会は難しいと聞きますし、やはり自分だけで学習するのは不安というのも大きかったです。
もちろんZ会はいずれ使いたいと思っていたのですが、Z会の添削も自分に合ったものを提示してくれるというアドバイスが心強かったです。
実際受講されてどうでしたか?
そうですね。最初に届く"早稲田大学 文学部合格チーム"という文字が入った自分だけの戦略書に感化されました。やる気が上がってきた感じで。
でも自分はかなり分析的というか、細かく意味を把握しないと気が済まない性質なので初日から質問しまくりでしたね(笑)その日だけで20通ぐらい送りました。
すぐに的確な回答が送られてきて、安心して、それで満足してその日は学習出来ませんでした(苦笑)
スランプはなかったですか?
部活との両立で、体がだるくて勉強が出来ない日が続くことも多かったのでそれでやる気がなくなることが少なくなかった。
なので、よく送っていました。
"やる気が出ません、どうすれば良いですか"この文章はいつも送っていたので下書きに置いていました(笑)
そして、松原さんからいろいろ質問されてやる気を引き出す解決策を教えてもらい回復しました。
成績の推移はどうでしたか?
結構成績は伸びたほうです。
というのも、英語と日本史は夏の早大プレでも成績上位に載るほどになりました。
ただ英語の長文は安定しなくて、現代文も結構ヤバイ感じで高3の秋にはQAでガンガン質問しまくってやっとミラクルアイランド(指導で提示する代ゼミ酒井先生の参考書)が完全理解できました。
そこからは酒井先生の分ける・つなぐ読み方で英文読解も一気に見えてホッとした記憶があります。
それで慢心して私大模試で大コケしましたが(笑)
一番良いところどこでしたか?
やはり戦略書だと思います。
自分の学力に合う学習プランを、客観的に作成してくれるのですごくマッチングします。
やっていて達成感があるというか、1週間やれば成長している感がありました。
ただ秋まではやはり現代文で成長を感じられなったので12月ごろにやっと自信が伴ってきた感じでしたね。
あとは何といっても入試当日でも不安なことがあってメールしたらすぐに帰ってきたことです。
ちょっと恥ずかしくてここでは言えない悩みだったのですが、試験当日の自分にとっては非常に重い悩みだったのでホント助かりました。
心強いところが一番良いところですね。
悪いところは何でしたか?
QAでたくさん質問できるのは良かったのですが、たまに返信が遅くなって2日ぐらい待ったことですかね。
あとやはり、動画で説明してほしい内容のときがありました。
解説が長くて読むのに疲れて。後輩に聞いたら最近重いQAをすると動画で返ってくると聞いたのでそこらへんは改善されてきているのかなと思います。
(注:藤木さんが受講された昨年度は動画・静止画配信はしておりません。現在行なっております)
最後に今藤木さんがもたれている夢は何ですか?
僕は小説家になりたいと思っています。
このWEBの時代にこそ、活字の力が増していると思うんです。
だから、作品を通して自分のこころを解してみたい。
今早稲田に入ってさまざまな作品に触れ、OBに出会える喜びで溢れています。

波木 健一(慶大、仮名)
| 開始学年 | 浪人生 |
| 開始時期 | 11月 |
| 開始学力 | 偏差値 48 |
| 心理特性 | 分析的で人に好かれるタイプ |
| 指導中 | がつがつとこなす、やる気が続かない生徒 |
波木さんはいつ入会されましたか?
二浪目の11月10日です。藁にもすがる思いで(苦笑)
予備校に通いながら受講しました。12月からはこれ一本です!
何がきっかけで当社を知りましたか?
たまたま某有名携帯サイトのバナー広告です。
最初入会するまで躊躇することはありましたか?
そうですね、最初はよく指導の仕組みを理解できなかったのでまずは本(注:弊社代表の本)を読んでみようと思い問い合わせしました。
今もかは分からないですが、当時は代表の本を貰えたので。
それで読んでみて、"オーダーメイドで自分だけのプランで受験指導してくれるなら浪人生活にピリオド打てるかも"と期待しました。
現役時代の失敗、一浪目の失敗は何が原因と思いますか?
一浪目も二浪目も同じ予備校に通っていました。
一浪目で成績がかなり上がったので、、といっても最高で偏差値54でしたが。
二浪目はどうでしたか?
一浪のときみたいに伸びる感覚がなくて。それでも一日平均で5~8時間は勉強してました。
でもやはり分かってくる感覚もなければ入試過去問もいまいち解けないし、かなりテンぱってました。
どうにかしないとやばいなと・・・。
模擬試験はどんな成績でしたか?
言えない位低かったです。一浪のときが良かったくらいです。
なので途中から受けるのを避けていました。
当社をやってみて、実際どうでしたか?
入会する前に"合格する可能性は高くないですし、むしろ低いので少しでも可能性を高められるように困ったことがあったらすぐに連絡すること"と言われて、結構ショックでした。
でもまぁ実際にプランのとおりに学習していくと2週間後ぐらいにこれまで読めなかったセンター試験の過去問が読めるような感覚を得られてうれしかったです。
これまで蓄積していた知識が有機的につながっていく感じがしました。
結局12月からは一本に絞り冬期講習もほとんど受けず勉強しました。
辛かったことは何ですか?
センター直前になって、どうにか英数国で7割超えるくらいになりました。
でも私立でセンター利用で7割・・自分の希望する併願校にすら届かない成績に愕然としました。
そんなときに"今ここで諦めるのも人生。諦めたと思いやるだけやるのも人生。
どちらも悪くない。君の人生にはどちらもプラスだ"と松原さんからメールをもらいました。
普通"君なら大丈夫だ!がんばれ!"とか送ってくると思うじゃないですか?
それが、"やめるのも悪くない・・・"って。
よく自分のことをわかってくれているなと思いました。
はっきり言って自分の性格からして根拠もなく大丈夫とか、がんばれという言葉は一番嫌う内容だと知っています。
一度突き放されたことで、自分と向き合うことが出来ました。
そして"最後までやってみよう、あと1ヶ月!!"と諦めました(笑)
それが大逆転の早慶合格に結びついたと思います。
最後に今波木さんがもたれている夢は何ですか?
最近松原さんに教えてもらった"奇跡のリンゴ"という本を読みました。
リンゴの無農薬農法に人生をかけている木村秋則さんの自伝に触れこのような社会的に貢献されている人を影で支えられる仕組み創りを行政で出来るように、そんな志望に心奪われています。
今から日本は激変の時代を迎えます。
守るべきものを守り、変えるべきを変える。
そんな日本にしていく一助を自分が担えれば・・・幸せです!










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